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  • 2013.03.24 Sunday
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今日は…

今日はなんと、手術をしてきました。

と言っても、そんな大手術じゃないので、ご心配なく。

一年くらい前からお尻におでき?みたいのが出来て、気になってたんですが、それがお正月くらいにめちゃめちゃ腫れて、痛くなりまして。

それを取ってもらう手術をしました。

ぢつは、私手術するのは人生初めて。

ドキドキしましたが、眠くなる鎮静剤を打ってくれてたおかげで、半分寝てる間にいつの間にか終わってました。

ついでに内視鏡での大腸がん検査もしたんですが、それも、半分寝てる間に、
「なんかお尻とお腹がもぞもぞするな〜」と思ってる間に、終わった。

手術当日までは、いろいろ心配してたんですが、特に何事もなく、無事に終わって、よかったよかった。

ただ、昨日から、しばらくの間は、おかゆや豆腐なんかの、消化のいいものしか食べれないんだな〜。
食いしん坊の私には、それがちと辛いです
(^_^;)

必殺仕事人2013

約一年ぶりの必殺仕事人。
今回はリーハイの服部さんこと、里美浩太朗さんもご出演!ということで、楽しみにして見たんですが……

う〜〜ん、今回はイマイチだったかな?
(^_^;)
二時間15分はちょっと長かった、もう少しコンパクトにお話をまとめられたんでは?と思いました。

匳ちゃんは、出番少なめでした〜(残念)
同時期に「大奥」撮ってたらしいから、仕方ないかな?

ヒガシさんは相変わらず時代劇のカツラがよくお似合い。
殺陣もキマってましたね!(余談ですが、この間まで、淳之介がお世話になりました。)

NO WORDS, NO TIME観劇してきました

つらつら感想を書いて来ましたか、最後まで読んでくれた方、ありがとうございます。

最後に、ちょこっと淳之介くんについて思うことを。

舞台の上の田口くんは、私の想像以上でした。

長い手足を、指先、足の先まで使って、完璧に踊って、演技をしてくれました。

プロの方々に囲まれても、決して見劣りしてなかった。
実質初めての舞台で、ここまで出来るとは、正直思わなかった(汗)
底力、才能、気迫を目の当たりにした思いです。

こんは素晴らしい舞台を見せてくれて、ありがとう。
貴方を今まで応援してきて、よかった。
改めて感じます。


そして、、今回、この舞台に淳之介をキャスティングしてくださった方々に、本当に感謝感激。

東山紀之さんをはじめとする、その道のプロの方々に囲まれて、きっといい経験になったでしょうね。

特に東山紀之さんは、淳之介を温かく見守ってくださっているのが、カーテンコールの様子から感じられて。
毎回ギャグを披露しちゃって(爆)
私は心の中で
「い、いいのかな、先輩である東山さんが本来いろいろとお客さんに挨拶するんじゃないのかな(滝汗)」
と恐縮しとりましたよ
(^_^;)

パンフレットで、東山さんは、
「田口の穏やかさは、それなりに経験を積んで来ないと出ないものだ」
とおっしゃってました。
さすが大先輩。淳之介の良さを見抜いてくださってて、すごく嬉しかったです。

私の田口淳之介くんのいちばん好きなところは、いつも穏やかで笑顔でいるところ。
そして、決して負の、イヤな感情を人に見せない、感じさせないところです。
常に笑っていられるということは、難しい。
私は彼のファンになってから、彼を見習って、常に穏やかでいよう、出来るだけ、負の感情を表に出さないようにしようと思って、生きてきましたが。

それって、本当に本当に難しいことだなぁ、ということを、ファン歴7年の間で、何度も感じましたし、私には到底無理だった(爆)

それを27年間続けてる淳之介は、本当にすごい。
きっと、KAT-TUNのメンバーもそれをわかってくれてるから、なんだかんだでイジリながらも(笑)仲良くしてくれてるんだと思います。

そして、東山さんもだし、演出家のG2さんも、淳之介のそういう面を評価してくれてました。

いっしょに仕事してくれてる方が、ファンが感じてる田口くんの良さを、わかってくれるのは、嬉しいやね。
ファン冥利に尽きる。

そして、ファンが常々思ってた淳之介のダンスの上手さを、誰かが評価してくれて、今回の舞台が実現したのかな、と思うと、これもファン冥利に尽きる。

ぶっちゃけ、田口担としては、今まで、辛いことたくさんありました。

私だけでなく、多くの人が、悶々とした思いを何年も何年もしてきたと思う。

彼は果たして、真面目に仕事する気が有るんだろうか?
毎日何やっとんじゃい!なんて思ったりね。
でも、その反面、私は、この数年、Webでの連載の文章なんかを読んでると、彼はちょっと変わって来たのかな、と思うこともあった。
ファンの方を向いてきたというか。

ファンの思い通りのアイドルになれ、というんじゃないけど。
ファンの気持ちに応えよう、という姿勢を、ことばや行動に表せるようになったんじゃないかな、と思う。

でもきっと、彼も本当は、水面下では、いろいろと悔しい思いもして来たんでしょうね。

努力も練習もしてきたはず。
じゃないと、あんな素晴らしい舞台、出来ない。
それを全然そぶりも見せなかったのは、すごいなぁ、と思うけど。たまにはちょっと、そぶりを見せちゃってもいいんじゃない?そうすると、田口担はもっともっと幸せになれるよ、
(^_^;)
なんて思います。

長い間待って、やっと田口くんが咲かせた、大輪の花。

大阪千秋楽の日、
「僕の舞台人の第一歩が無事に終わりました」
と言っていたと、お友達が教えてくれました。

また次の一歩が、遠からず来ることを、楽しみにして待っていたいと思います。

とりあえず、次はコンサートかな〜♪

NO WORDS, NO TIME観劇してきました

「NO WORDS, NO TIME」感想、まだちょっと続きます(^_^;)

ここからは、私が印象に残ったシーンを箇条書きで。

☆冒頭、客席から登場するヒガシさん。
舞台の上に力無く寝転がり、ため息をつく。
そんな生きる力を無くして男が、お話が進んで妻や息子と心を通わせるうち、だんだんと感情を取り戻す姿を、自然に演じてらっしゃる姿は、素敵でした。
ダンスは言わずもがな、さすがです。

☆暫くすると、青年が、正方形の箱を持って、現れる。
ステージ上では、劇が進んでいるなか、持ってきた箱に座って、微動だにしない青年。
その時間は、五分くらいかな?

とにかく、全然動かないんですよ!
綺麗な姿勢でまっすぐ座ってて、お人形さんかと思うくらい。
あれはすごかった!

☆男と青年が、鏡のように同じダンスを踊るシーン。
全く100%、ではありませんが、淳之介の動きが、ほぼヒガシさんとシンクロしてました。

☆男が息子の為に買っていた消防自動車のおもちゃを、青年が手にとったことをきっかけに、パラレルワールドが動きだす。
この、消防車を持つ瞬間の淳之介の表情が、可愛いこと!
(*^-^*)

☆男がパラレルワールドに迷い込む場面で、布にスライドのように、男の子が走ってるシルエットが映るシーンが有るんですよ。

そこが、男の気持ちが想像出来るようで、泣けた…
あのシーンは、男が見た夢を表しているんでしょうか。
もし、自分の息子が生きていたら、あんな風に元気に走っていたんだろうか、と、男は何度も何度も夢見てのかもしれません。

☆パラレルワールドで、女(男の妻であり、青年の母)と暮らす青年。
いつも寂しそうな母の為に、クリスマスプレゼントを買ってくるも、返される。何度も渡す、返すを繰り返すうちに、プレゼントは床に落ち…

ここで、花総さんとペアダンスをするんですが、このダンスがめちゃめちゃ切なくて美しい…
今思い出してもウルッと来ます。

何度もプレゼントを返され、たまらず女を抱き抱える青年。でも女は、
「離して離して」
とでも言うように、青年の背中を叩く。
お互い求め合うように手を伸ばす、でも、手が触れあっても、辛い気持ちが募る。
女と青年、お互いのことを思いあってはいるけど、でも同時に、二人とも夫であり父である「男」を求めている。
それぞれの心がわかるからこそ、もどかしい。

花総さんの切なげな表情や、淳之介が背中を向けて拳をギュッと握る仕草から、二人の気持ちが伝わってきました。
花総さんをリフトする淳之介、オトコでしたわ〜
二人の踊る姿は、本当に美しかったです。

☆男がパラレルワールドで妻と出会い、抱きあってる所に、青年が帰ってくる。
青年は怒り、
「誰だお前、出てけよ!」
と言うように、足を踏み鳴らし男に迫る。

ここからの男と青年のダンスバトル。

すごかった…

鬼気迫る表情で男に詰め寄る表情も男らしいし、ジャンプも高くて迫力があるし、ターンはきれいだし…

何より力強くて若さに溢れてる。
手足が長いのも、改めて感じました。

で、何より、青年の怒り、嫉妬が、ダンスを通してちゃんと表現出来てるのが、見てて感激しました(泣)

☆青年が男の息子とわかった後の、親子三人のダンス。

赤ちゃんを包んでいた布の上に淳之介が座り、その後ろにヒガシさんが立ち、傍らに花総さんが寄り添う。
三人が表現と、指、腕の動きで、親子の愛情を表現するんですが、ここも感動。
東山さんと淳之介の指の動きが、完全にシンクロ。
繊細で、お互いに頭をなでるような仕草で、いとおしさが伝わって来ます。

お父さんの腕を抱きしめる青年の表情は、泣きそうな、甘えるような顔で、愛情に溢れてました。

☆男が、パラレルワールドを管理する官憲に連れて行かれるシーン。
床を叩いて、悔しがる姿にも心を打たれました。

☆男を無事に救出するも、男は自分の世界に戻ることを決めた、親子三人の別れのシーン。
ここもよかった。

再会を喜び抱き合う男と女。
そんな二人を、笑顔で、ちょっと寂しそうに見つめる青年に、二人が
「おいで」
と言うように手を伸ばす。
二人に抱きつく青年。
お母さんの腕に、頭をすりすり。
この仕草がめちゃくちゃ可愛い!
身体は大きく成長していますが、この瞬間は、きっと青年は、赤ちゃんに戻って、両親に思う存分甘えているんでしょう。

その後の別れのシーンでの、泣きそうな顔も、印象的でした。

NO WORDS, NO TIME観劇してきました

さてさて、本題の観劇感想。(ネタバレ有ります)

まずは、セリフが無い舞台、ダンスと音楽だけで、どうやってストーリーを進めるんだろう?と思いましたが。
小道具を上手く使ってて。(例えば、大きな枠がある時は鏡になり、電車の窓になり、正方形の箱が机になったり…)
そして、群舞のダンサーさんの動きで、背景やその場所、心情を表現してて、とても想像力をかきたてられ、面白かったです。

そして、ストーリーはというと、東山さん演じる男は、妻と幼い息子を亡くし、虚しい日々を送る。
ある日、ふと見た鏡に映った青年(田口くん)。
息子の為に買っていた、おもちゃの消防自動車が、二人の間を走ったことで、男は不思議なパラレルワールドに迷い込み、そこで、亡くなったはずの妻(花総まりさん)と再会する。
しかし、妻の側にいたのはあの青年…

という感じ。
ネタバレすると、淳之介演じる「青年」は、「男」の息子が、パラレルワールド(「男」の住む世界とは、本来決して交わるはずのない別世界)で成長した姿で、そこで母親と暮らしている。

この「青年」が、すごく、不思議で、かつ魅力的。

時には、男らしく、力強く、そして男の嫉妬さえもギラギラと見せ。
そして、時には、ただただ純粋に、親の愛を求める、赤ん坊のように見え。
また、父を助けようと頑張る、赤ちゃんよりは何年か成長した、青年、まさしく「男」の息子が本当に成長した姿のようにも見え。

そういった青年の感情が、確かに、淳之介のダンス、手や指の動きや、表情で、伝わって来るんですよ。
「あ、今はこの青年は、こんなことを考えているのかな」
というのが、想像出来るんです。

その時々で、くるくる変わる豊かな表情は、実際の「田口淳之介」ともダブって見えるから、この役は、淳之介にぴったりだったのかな、と思う一方で。

ダンス、身体の動きと表情で、これだけ見る側に「伝わってくる、想像させる」ものを表現出来るなんて。

いつの間に、この人はこんなことが出来るようになったんだろう。
もちろん、演出家のG2さんや、振り付け黒田さんにいろいろと教えてもらっただろうし。
そして何より、共演させていただいた、東山さん、花総さんのお力を借りて、より淳之介の表情や動きが生きているんだろうけど思います。

(余談ですが、私が後日、一般の知人に
「共演者はすごいプロの方々ばかりで、でもそんな中でも、田口くんの踊りや演技は見劣りしてなかった」
と話すと、
「うんうん、そういう、周囲の人が引っ張ってくれて、良さが発揮出来ることってあるよね」
と言ってました。)

でもきっと、彼自身も、たくさんたくさん、練習したんだろうな…と思います。

NO WORDS, NO TIME観劇してきました

という訳で、今回の舞台「NO WORDS, NO TIME」。

時系列的に言いますと、まずは、最初に事務所から「舞台やる」なメールがあった時。

………何かの冗談かと思いましたよ、マジで…(汗)

そりゃ、田口担はず〜〜っと、ず〜〜〜〜〜〜っと待ってましたよ、田口くんが舞台に出演するのを。

ダンスが上手いのは、常に担当としては思っていたことだし、長い手足や、美しい佇まいは、絶対舞台映えするだろうな、とは思って、「いつかは」と夢見てましたが。

いきなりの、事務所の大先輩、ヒガシさんとの共演。

あのMr.ジャニーズ、雲の上の存在のような、ヒガシ様ですよ。(ちなみに、私の青春時代は、少年隊の歌の存在は大きかった。
「仮面舞踏会」や「バラードのように眠れ」とか、かっこよくて、毎週ベストテンやら、トップテンを楽しみにしてましたよ〜。)

しかも、今回の舞台の公式サイトを見てみると、かなりの重要な役どころらしい?

嬉しい反面、
「これは現実かいな」
と、ただただびっくりしました。


で、肝心の、観劇申し込み。

本当は東京にも行きたかったところですが、経済的事情その他で、大阪に絞り、お友達にも誘っていただき、申し込みし、無事に当選。

その間の雑誌のインタビューや、TVの、制作発表の様子などを見ながら、当日をワクワクドキドキしながら、待っていて訳です。

で、実際の稽古が、いつから始まっていたのかは、わかりませんが。

年末年始にもKAT-TUNはいろいろと露出が有りましたし、公演が始まるちょっと前にも、中丸くんのページとか見てると、いろいろ仕事してるみたいで。

「田口くん、大丈夫かな?もうすぐ開演だけど、稽古間に合うのかな?」
なんて思ったりしたんですけど。

そんな心配は、まったくの杞憂だったようです。

淳之介は完璧でした。

NO WORDS, NO TIME観劇してきました

約10ヶ月ぶりのご無沙汰です。
いろいろとありまして、更新出来ませんでした。

ホントにいろいろとあって、正直、もう閉鎖しようかと思いましたが……

田口担としては、やっぱり、これだけは書かずにはいられない!

田口淳之介くんの舞台、NO WORDS, NO TIMEを先日観劇してきました。

その感想をぼちぼちと。

まずは、無事に千秋楽を迎えられたこと、おめでとうございます。
本当に、本当に素晴らしい舞台でした!

この日が来るのを、淳之介が自分の長所である、ダンスの才能を発揮出来る場が来て、それを観れる時が来るのを、信じて待っていて、本当によかった!

感無量です。

田口くん、よくがんばったね。

きっと、演じている方は本当に大変で、一瞬たりとも気が抜けないだろうけど。
そういうことを感じさせず、のびのびと、そして力強く華麗に、舞台の上を駆け抜ける貴方は、本当に素敵でした。

ありがとう、今までも、そしてこれからも。

歩道橋inプレミアム

今日の少年倶楽部プレミアムは、雄一さんとたっちゃんがゲストだったんですが。

最後に歌った「歩道橋」。

すご〜い〜!!!

すごくすごくよかった!!

もう感動して、鳥肌立ちそうで、涙が出そうでした。

太一くんがピアノ&アレンジをしてくれて、主にたっちゃんがボーカル、淳之介がハモり、雄一さんがビートボックスでセッションしました。

いや〜
素晴らしかった
(T_T)

てか、雄一さんとたっちゃんが歌上手いのはわかってたんですが、淳之介がまさかあそこまで歌えるとは
( ̄□ ̄;)

ホントに上達したねぇ。練習してるのねぇ、あたしゃ嬉しいよ。

この「歩道橋」はお宝映像になりそうです。

リーガルハイ

はい!
ということで、昨日から始まりました、ドラマ「リーガル・ハイ」。

ぢつは、私、ずっと以前から、
「いつの日か堺雅人様が共演してくれたらな〜」
と夢見ていました。
その夢が、こんなに早く実現するなんて!

いや〜、1ヶ月前から楽しみにしてましたよ。

すごく面白いドラマでしたね!
堺雅人様の早口、百面相が素晴らしい
(^_^;)

ガッキーも可愛いし、里見浩太朗様は素敵だし。

お話も、テンポがよくて。
ただの勧善懲悪ではなく、
「果たしてあの青年は本当に無実だったのか?」
というちょっとグレーな部分を残してたり。
証人で出た、ちょっとイタめのブロガーさんは、風刺を込めてるのかな?
(^_^;)とも思ってみたり。(多少身につまされる部分もありまする(汗))


で、淳之介ですが。
なかなかインパクト強くて、よかったのでは?
モザイクかかりながら喋ってるのには、笑った〜!

演技、なんだか上手くなったような気がします。

古美門さんちで、ごちそうをぱくぱく食べてるシーン、可愛かった〜♪

蘭丸はもちろんですが、お話自体も、非常に来週が楽しみなドラマです♪

広島魂の思い出

さてさて、肝心の、マイプリンス淳之介ですが…

よかったよ〜

かっこよかったし、可愛かったし、滑ってたし!

相変わらずダンスは完璧、相変わらず脚は長い、相変わらずファンサは全力。

やっぱり私は淳之介大好きです。

特に今回は、本当にファンサを細かく、一生懸命してました。
常にニコニコ淳之介スマイルで、お友達曰く自分のウチワにはほとんどファンサしていたそうです。

ソロもよかった♪

ソロ始まる前に、奈落からジャンプして飛び出して来るんですが、「上から釣ってるのか!?」
と思うくらいに、高くジャンプしていました。

そして、歌がすごく上手くなった!
自分ではあんまり練習してない、とか言ってるけど、多分相当練習してるんだろうな〜、と思います。

ではでは、今日はコンサートの感想はこの辺で。

そうそう、今さっきラジオ「タグチューン」で、
「いつかドラマで主演をします!」
と言ってました!

ボーイビーアンビシャス!
頑張ってれば、いつか願いは叶うよ
!(b^ー°)
田口担も皆願ってますからね!

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